岡崎城下家康公夏まつりの花火大会2018!見どころやおすすめの穴場スポットを紹介!

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愛知県で毎年開催されている「岡崎城下家康公夏まつり」。
花火職人たちが知恵を絞って編み出した数々の名物花火を楽しめるビッグな花火大会です。

「夏祭りにデートに誘いたいけどどこがいいかな・・・?」と悩んでいる方にはぜひおすすめですよ!

ここでは、岡崎城下家康公夏まつりの基本情報や見どころ、穴場スポットなどを紹介しています。

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岡崎城下家康公夏まつり花火大会の基本情報

◆花火の日時

2018年8月4日 18時50分~21時

◆花火の打ち上げ数

非公開(約2万発)

◆人出数

50万人

◆駐車場

10:00~23:00まで駐車可能

・名神橋公園(岡崎市上六名1丁目)350台
・岡崎市役所西(岡崎市十王町2丁目)250台
・岡崎市役所東(岡崎市十王町1丁目)270台
・中央総合公園(岡崎市高隆寺町字峠1)1,500台

17:00~23:00まで駐車可能

・竜美丘会館(岡崎市東明大寺町5-1)90台

◆アクセス

住所:愛知県岡崎市康生町515−33周辺

〇電車

【乙川会場で観覧の方】

・名鉄名古屋本線 東岡崎駅下車・岡崎公園前駅下車 徒歩10分
・愛知環状鉄道 中岡崎駅下車 徒歩10分
・JR東海道本線 岡崎駅下車、愛知環状鉄道に乗り換えて、中岡崎駅下車 徒歩10分

【矢作川堤防 左岸(川の東側)で観覧の方】

・名鉄名古屋本線 岡崎公園前駅下車 徒歩10分

【矢作川堤防 右岸(川の西側)で観覧の方】

・名鉄名古屋本線 矢作橋駅下車 徒歩15分

〇車:東名岡崎ICから西へ車で10分

岡崎城下家康公夏まつり花火大会の見どころ

花火職人たちが誇る名物花火

岡崎城下家康公夏まつり花火大会の一番の見どころは様々な名物花火です

岡崎は三河花火発祥の地でもあり、仕掛け花火や金魚花火、火車、銀滝、大のしなどの珍しい花火がいくつも打ち上げられます!

↓金魚花火:花火が水中を走り、金魚のように見えることが由来

↓火車:風車の羽が回転するように暴れながら火花を出す花火

↓銀滝:まる銀色の滝が落ちているかのような花火

どれも珍しくておもしろいものばかりですよね!

動画で見たい方はこちらをどうぞ♪

岡崎の花火大会は他にも花火と音楽の共演であるメロディスターマインも有名です!

岡崎城下家康公夏まつり花火大会のおすすめ穴場スポット

来場者約50万人と超大規模なお祭りですから、デートに行きたいイベントとしても人気が高いです!
そこで、おすすめの穴場スポットを紹介します。

有料席

有料席はあります。
しかし、定員が6名で4万5千円と、団体向けですしかなり高い・・・。

デートで来られた方にはちょっと難しい有料席です。

岡崎中央総合公園

ここは会場から離れているため仕掛け花火は見づらいものの、打ち上げ花火はばっちり見えます。
また、展望台からの夜景+花火の景色は絶景でぜひカップルにはおすすめの場所ですよ!

5400台の駐車場があるのもありがたいですね。

コムタウン

岡崎公園前駅から徒歩10分の駅チカな場所です。
花火もきれいに見えますし、食事・買い物・トイレの心配がないです。

岡崎シビコ

ここは屋上が開放されるので、見晴らしの良い場所から美しい花火を楽しむことができます。

岡崎公園

ここは会場にとても近い場所ですので大迫力の花火を見ることができます。
特に、芝生エリアではシートを広げられるスペースがありますので、ゆったりと花火を見れますよ♪

ただ、人も結構来ますので場所取りは早めに行った方が良さそうです。

アピタ岡崎北店

会場から少し離れていますが、打ち上げ花火はきれいに見ることができます。
トイレ・食事を済ませられるのがGOOD。

まとめ

愛知県で毎年開催されている「岡崎城下家康公夏まつり」を紹介しました。
花火職人たちが毎年知恵を絞って編み出した数々の名物花火を楽しめます!

ぜひ見に行ってみてくださいね!

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