東海夏まつり花火大会2018!360度どこからでも楽しめる花火やおすすめの穴場スポットを紹介!

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愛知県で毎年開催されている「東海夏まつり花火大会」。
半世紀以上続く伝統ある花火大会で、360度どこからでも楽しめます。

「夏祭りにデートに誘いたいけどどこがいいかな・・・?」と悩んでいる方にはぜひおすすめですよ!

ここでは、東海夏まつり花火大会の基本情報や見どころ、穴場スポットなどを紹介しています。

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東海夏まつり花火大会の基本情報

◆花火の日時

2018年8月11日 19時30分~20時30分

◆花火の打ち上げ数

4000発

◆人出数

13万人

◆駐車場

1300台無料

◆アクセス

住所:〒476-0013 愛知県東海市中央町3丁目1

電車:名鉄・太田川駅から徒歩で約15分 ―名鉄・新日鉄前駅から徒歩で約15分
車:知多半島道路大府東海ICから国道155号経由、 国道247号を東海IC方面へ4km

東海夏まつり花火大会の見どころ

360度どこからでも楽しめる

東海夏まつりの魅力は360度どこから見ても花火を楽しめるところです!

打ち上げ会場の大池公園にはその名の通り大きな池があり、どこからでも花火を見ることができます。

この大会自体、半世紀以上続く伝統ある大会ですので、どの花火も迫力があってすごいですね~♪

特に銀冠や錦冠などのスターマインは毎年人気です。

1分30秒あたりから始まるフィナーレはすごいですね!

東海夏まつり花火大会のおすすめ穴場スポット

来場者約15万人と大規模なお祭りですから、デートに行きたいイベントとしても人気が高いです!
そこで、おすすめの穴場スポットを紹介します。

有料席

なし

大池公園内

やっぱり会場での観覧は最もポピュラーで人気が高いです。
特に野球場の近くにある展望台は特におすすめですよ!

ただ、公園の南側は朝11時から立ち入り禁止になるので注意してくださいね。

大田川河川敷

打ち上げ会場からそこまで遠くないし、人も少なめです。

ただ、立ち見しかありませんので、ゆっくり散歩しながら花火を見たい方におすすめです。

 

アピタ東海荒尾店 屋上駐車場

食べ物・飲み物・トイレの3点セットが揃っているおすすめの場所。

また、屋上からの景色は見晴らしが良く、きれいな花火を見ることができます。

しあわせの村の山の傾斜

打ち上げ会場からちょっと遠めの場所にあります。

しかし、ここは温浴施設や18メートル超の大仏などがありますので、しあわせの村でゆったり遊んでから花火を楽しむことができます。

まとめ

愛知県で毎年開催されている「東海夏まつり花火大会」を紹介しました。
半世紀以上続く伝統ある花火大会で、360度どこからでも楽しめます。

ぜひ見に行ってみてくださいね!

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